当協会の認定療法士は次の事項を遵守しなくてはならない。
o 職責の重要性を認識し道徳に反する業務はしてはならない。
o 常に最善の研究と努力を払い、いやしくも自己の実力以上または専門以外のことを試してみてはならない。
o 相談者(クライアント)の秘密は如何なる場合においても厳守しなければならない。職を退いた後においても同様である。
o セラピストとして、相応しくない表現や発言はしてはならない。 o 業務上の一切事故は、全責任を個々が有する。