催眠療法について
 
不眠、不安症、摂食障害、心身障害など、代替医療としては世界的に認知度の高い、退行催眠を主とした療法です。

 近年の医療現場では、催眠暗示により歯の治療時の麻酔効果や、
分娩時の痛みの軽減などにも非常に高い評価を得ています。

 また心身障害以外にも、性格や癖、生活習慣の改善、
記憶力や集中力の増加、ダイエット、肩こり、マッサージ効果など、
改善例や効果はさまざまです。

催眠を
英文訳で 
催眠 = hypnosis [ヒプノシス]、
催眠療法では hypnotherapy
[ヒプノセラピー]
 
と表すことができ、ヒプノセラピーという 団体や称号を示す名称などではなく、催眠術の分野の一つの手法でもございません。

 
○最も多いご相談「改善例」

対人恐怖/ 神経症/ 自律神経失調症/ 便秘/ 下痢/生理不順/ 性格改善/ あがり症/ アトピー/摂食障害(過食・拒食・嘔吐)/ パニック障害/ 過呼吸/赤面/恐怖症/ 吃音(どもる)/ 手の震えを/ 身体の震え/強迫神経症/ 繰り返し/うつ/ 不眠/ 多重人格/ PTSD/乗り物恐怖症/ 歯科恐怖/ 醜形恐怖症(容姿のコンプレックス)/性の悩み/ ED/不感症/ 性格改善/ 禁煙/ 禁酒/ ダイエット/ 記憶力向上/ 集中力をつける/ 催眠で能力アップ